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疑問はこちら
日帰り東京は疲れるか
答え
予定をぎっしり入れないで

普段の寝る時間、入浴時間に近い時間で過ごせるよう、無理はしない

その根拠は
1週間は引っ張る
この1週間の損失は実はおおきいと気が付きました。とにかく疲れるのです。
時間、お金、効率をみても

しらない間に消えていく時間

それに伴う出費

だらだらしてしまう家事等

反論
色々したいと思わないか

東京へわざわざ交通費をかけていったんだ。

何かしたくなりませんか?したいです。それを今回我慢してみました。

今回の実験結果です

  • 起床4時
    夕飯、朝ごはんの準備完了
    秋田→東京 飛行機7時半発
  • 東京から現場へ
    現地滞在時間
    現場から東京駅 17時発
    新幹線の乗っている時間4時間
    帰宅時間 タクシー移動
    入浴
    明日の準備なし
    就寝 22時半
    起床 5時半

いつもより1時間遅めで
スッキリしていました。

一度試すとわかるのですが、
この予定を詰めすぎない感覚がつきます。

今回諦めたこと

  • アップルのショップへの立ち寄り→3時間遅くの帰宅の可能性
    映画や美術館
    荷物は減らすこと(パソコンもっていかない)
    いつものバックいつもの中身をきちんと

遠出だろうが、スーパーだろうが同じ感覚で動けてきてます。
後は、日常の身だしなみ。

ですです^^

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この記事を書いた人

あっきー

あっきー

起業独立し、10年になりました。
郷土をこよなく愛する秋田在住30年、親切丁寧薬剤師歴20年のあっきー(佐藤晃子)です。
私生活は双子のシングルマザーとしても頑張ってます。

禁酒歴4年目に突入しました。10kg減量成功歴のあるチャレンジ精神満載です。
日々の奮闘を機械音痴でもブログに書いて3年になりました。(2019年、2月現在500記事)
このブログから何か効き目のあるお薬を出してあげれることができますように。

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