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台湾旅行5日目

日本語が恋しくなってきたのと、泊まっているのがアパートメントでロビーに人はいるんだけど、その中のビルに入っているアパートメント式のホテルなので、何かあったら電話応対で話す人がいない。。ロビーの人も中国語で英語が通じない。。

これが最大の誤算だった。英語が通じる国だと思っていた。中国語、もしくは日本語だった。向こうも慣れているのか翻訳アプリを利用し会話しようとしてくれるんだけど、うまく伝わらない。こういうときどうすればいいのかな?

知らない言語の国に行くとき。

挨拶と、20個はフレーズ最低でも覚えて使って帰ってきたいよね。あと感動は伝えたいよね。素晴らしいねとか、おいしいねとか、いいところだねとか。

相手がどう思っているかも聞いてみたいよね。聞き取れないけど。。

知りたいことを聞いて答えてもらうってことは、ほぼ必要のない会話だなと思いました。これは、なんとでもなる。行きたい場所は紙に書いて渡せばよくて、ほぼ確実にそこに行ける。どうやって行くかも、いくらかも、これはどうでもいい。

感動のフレーズだ。感謝の気持ちだ。これはかなりのストレスと結びつくこと今回の旅で実感。伝わっている感が少なく悲しかった。ご飯を食べたとき、タクシーに乗った時、旅ではごはんと会話なのかな。家族はいる。一緒にもう会話ができるまで子供も成長している。でも、私だけではない。どうしてだろう。子供も同じ気持ちなのは、態度でわかる。アパートで日本人家族が近い部屋に滞在してて、子供同士で仲良くしたがったり、ツアーに参加してら必要以上になついたり、普段より、より、会話を求めていた。

今後旅をつづけるにあたり大きな宿題として準備しなくてはならない。

何時間?目標10時間は勉強しよう!泊まったホテルの中

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この記事を書いた人

あっきー

あっきー

起業独立し、10年になりました。
郷土をこよなく愛する秋田在住30年、親切丁寧薬剤師歴20年のあっきー(佐藤晃子)です。
私生活は双子のシングルマザーとしても頑張ってます。

禁酒歴4年目に突入しました。10kg減量成功歴のあるチャレンジ精神満載です。
日々の奮闘を機械音痴でもブログに書いて3年になりました。(2019年、2月現在500記事)
このブログから何か効き目のあるお薬を出してあげれることができますように。

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