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なんだろう、この映画

縮こまって、口に手を当てて、ハラハラしながらの鑑賞
久しぶりに
見終わって、3日たって、思い出して

主人公の気持ちへの共感が止まらない映画は久しぶりです

彼女が好きになった相手は人ではなかった

演技に引き込まれる
役の中では彼女は孤児で口がきけない
映画の中でこんなセリフがあった

彼はありのままの自分を見ている
それが私にはわかる
彼は私が言葉を喋れないことを知らない

誰かを好きになる気持ち

痛いほど伝わる映画でした

たた、必要かしら…という性的な描写があったけど(R18指定)

でも、時間をおいて冷静にそのシーンを振り返ると

なんだかありのままの主人公を映し出すのにも成功している

女優さんをくぐってみたら、今フランスで最も尊敬されている女優さんとのことに納得

アキコ
ベスト5の恋愛映画は何か改めて考えてみました

アキコ
アバター、バタフライキス、トゥルーロマンス、月光の囁きとこのシェイブオブウオーターかなー

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この記事を書いた人

あっきー

あっきー

起業独立し、10年になりました。
郷土をこよなく愛する秋田在住30年、親切丁寧薬剤師歴20年のあっきー(佐藤晃子)です。
私生活は双子のシングルマザーとしても頑張ってます。

禁酒歴4年目に突入しました。10kg減量成功歴のあるチャレンジ精神満載です。
日々の奮闘を機械音痴でもブログに書いて3年になりました。(2019年、2月現在500記事)
このブログから何か効き目のあるお薬を出してあげれることができますように。

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