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1年に1度の親子遠足

幼稚園、保育園に子供が通っている場合、親にとっての3代イベント、遠足、運動会、発表会。そのうちの、親子遠足が、今日、土曜、満月の日、晴天下で開催されました。いやー日差しが強い。割には、少し肌寒くもあり、噴水で遊ぶのも肌寒くって、下の子は寒いと。上の子はいつまでも楽しそうに、はしゃいで遊んでいました。

いまいち、気乗りしなかったなー。なんでだろう?

積極的に会話も繰り広げられる気配も親同士なし。気持ち、いつも話をしている人とはなすので、精一杯。一人だけ、最近入園したお子さんのお母さんとバスの席が隣だったので、一生懸命話してみた。あとは、どうもーみたいな感じで、以前話したことがあるお母さんたちと、ちらっと会話する程度。

社交性、いまいち発揮できなかったー。

何か幼稚園として、配慮が必要な気がする。

それはいったい何が必要なのだろう?

噴水

ここまで書いて気が付いた。

親子遠足って、親子で楽しんでもらうために、幼稚園が企画するものなのかな?みんなでいくからたのしいんだよね。親が楽しくなかったら?いやいやつきあっていたら?それは、違うよね。どうしたら親もその遠足を楽しめるのか?自分たちでも考える必要があるのかもしれない。この後、懇談会、給食試食会が行なわれるんだけど、これは、この遠足の前にやって、少しでも、お母さん同士がお父さんどうしが、交流できるよう、場を設けてほしい。私は、色々お手伝いのチャンスがあったら、参加させてもらいたいと思っているが、みんなどうなのかなー?

キャラ弁作れなかった私のなんだか言い訳みたいな文章。

 

来年はつくるぞー♪

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この記事を書いた人

あっきー

あっきー

起業独立し、10年になりました。
郷土をこよなく愛する秋田在住30年、親切丁寧薬剤師歴20年のあっきー(佐藤晃子)です。
私生活は双子のシングルマザーとしても頑張ってます。

禁酒歴4年目に突入しました。10kg減量成功歴のあるチャレンジ精神満載です。
日々の奮闘を機械音痴でもブログに書いて3年になりました。(2019年、2月現在500記事)
このブログから何か効き目のあるお薬を出してあげれることができますように。

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