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当たり前に

インフルエンザの予防接種は小さい頃から毎年接種しているおかげで当たり前になりました。

注射に毛嫌いがなくなった

小学校1年生女子2人と一緒に昨日は予防接種に行きました。
子供は免疫がつきづらいということで、2回の接種が折衝が推奨されています。次は1ヶ月後に2回目。
またこの時期がきたな。
注射嫌がるかな?
もちろんいやがりました。
接種後は涙を流しました。
それでも注射を受けに行くことに対して、
大人になってきたと感じました。

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小さい頃からの習慣

小さい頃から必ず摂取していたからではないでしょうか。

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接種後の楽しみ

アキコ
注射が終わったらアイスクリームを食べよう!

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ほかのみんなも注射するのか?

子供の友達で注射をする人としない人。しない人と自分を比べていました。
おかぁさんの仕事は病気の人が相手で風邪がうつる可能性があること。
だから風邪が移る可能性が大きいから受けなくてはいけないんだ。
と、子供に伝え摂取しています。

接種後の痛み

次の日も接種箇所を痛がってました。
腕が上がらなくなったら教えてと、伝えました。

アキコ
薬剤師あきの一言

私は、B型肝炎のワクチンも国の補助ができる前から3回全て終わらせました。
ワクチンの接種の有無は個人の判断。
私は3回インフルエンザにかかってますが、毎年必ず受けています。

値段も自由診療のためまちまち

医療機関にお問い合わせを!

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この記事を書いた人

あっきー

あっきー

起業独立し、10年になりました。
郷土をこよなく愛する秋田在住30年、親切丁寧薬剤師歴20年のあっきー(佐藤晃子)です。
私生活は双子のシングルマザーとしても頑張ってます。

禁酒歴4年目に突入しました。10kg減量成功歴のあるチャレンジ精神満載です。
日々の奮闘を機械音痴でもブログに書いて3年になりました。(2019年、2月現在500記事)
このブログから何か効き目のあるお薬を出してあげれることができますように。

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