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子連れで旅行の場合、朝から晩まで遊びっぱなしが可能なのは小学校3年生くらいのデズニーランドとかでしょうか?
海外旅行で出歩きっぱなしで朝から晩までというのは子供の場合かなり難しい。
だいたい夕方の4時、遅くても5時くらいにはホテルに戻り食事をとって部屋でゆっくりりし始めるのが6時くらいから。2時間くらいかけてお風呂、ゆったりテレビなど見て過ごしました。
8時から9時には就寝です。
ヨーロッパ旅行でイギリスからベルギーに移った頃には時差の影響は少なくなっていました。
ベルギーでの選んだホテルのお話です。

よかった点

立地がよかった。
グランプラス 有名な建物のそばで立地が最高と書かれていました。

わたしが基準とするヒルトンホテルのそばでした。
事前に選べなかったけど、結果として行きたい夕食のムール貝のお店や、行きたいワッフルの美味しいお店もすぐそばでした。

綺麗なアーケード街もそばにありました。

ブリュッセルは割とコンパクトな街で町歩きだけでことが済むと書かれていた通りでした。
ちょうど子供の誕生日だったので、誕生日プレゼントも買うおもちゃの店もありました。
ここでようやく日本人と再会 笑。
二組ほどいらっしゃいました。uber を使ってスケート場も近いし、そこからまたuber でサン ミッシェル大聖堂へ。

三人での移動だとやはり楽チン。美術館巡りでつかれている子供達が、uber ?💖やったー。歩かなくていい!とても喜びます。

宿泊費

ホテルの値段も年末年始が終わり、
物価はイギリスやフランスよりも少し安くなっていました。

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店員さん

若い人が多く、新しい感覚の最近のホテルのようです。

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室内

ロンドンよりやはり少し広目のお部屋。ロンドンにはありませんでしたが、ブリュッセルにはバスタブ付きのお風呂のお部屋をとることができました。宿泊全ては必要ないけどたまには欲しいですね。
割と人通りの多いところなのに朝の外からの声で起きる事はありませんでした。
室内カードは1枚で、セキュリティーもしっかりしていてそのカードがないとエレベーターも使えません。
非常階段扉も開けられませんでした。
そういった意味ではとても安心でした。
夜間も帰宅時に玄関はこのカードを使います。
ベットはキングベットとソファベッド1台。どのホテルもですが寝心地は良かったです。

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食堂付き

レストランが1階にあり、ついさまざまなベルギービールを。
日本の生ビールジョッキ大が五百円だとするとベルギーは四百円くらいかな。
何度も降りて色々銘柄を試しました。
とても感じのいいウェイターで何だったか忘れましたが冗談を交わし合っているうちにサービスでおつまみをくれました笑

失敗

・年末年始の旅行だったとエディンバラでは洗濯を断られました。チェックアウトに間に合わないのです。なのでここでするしかなかったのですけれども全てタダだと勘違いしてしまいました。普通にクリーニングされて帰ってきたのでパンツは自分で洗えばよかったと思いました。
結局こうしたほうがいいのだから、その分荷物も減らせた。ちょっと後悔です。
・室内機が1枚しかもらえませんでした。
1階にビールを買いにいちいち真っ暗にして部屋を出る必要がありました。

ノボテルブリュッセルオフグランドプレイス

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この記事を書いた人

あっきー

あっきー

起業独立し、10年になりました。
郷土をこよなく愛する秋田在住30年、親切丁寧薬剤師歴20年のあっきー(佐藤晃子)です。
私生活は双子のシングルマザーとしても頑張ってます。

禁酒歴4年目に突入しました。10kg減量成功歴のあるチャレンジ精神満載です。
日々の奮闘を機械音痴でもブログに書いて3年になりました。(2019年、2月現在500記事)
このブログから何か効き目のあるお薬を出してあげれることができますように。

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