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スキーに3泊4日で行ってきました。
反省点のお話です。

今回使ったお金の明細を見ながら、今シーズンのスキーについて考えています。

かなりお金使ってますね…
これからどうしていこうか反省点を探ります。

早めの予定を立てるのが必須です。

対策1 宿を早めに抑える

キャンセル規定も確認しつつ宿は早めに抑える。
今回3月の第3週の土日と第4週の木、金、土、の宿泊で旅行したのですが、値段が全然違います。
突発的に入れた一泊しかしてない方が、割高なのです。3泊4日のほうは早めに予約していかなり高くつきました。安く済んだ3泊の方は1日限定5組の安いブランでした。内容全く一緒なのです。
早めの予定を入れるのが1番。
そしてプランをよくよく見ること。
なにか特典なのかと。

対策2 売店購入は禁止

アイスケリームだけで売店での購入欲を抑える。
絶対アイスクリームが食べたくなる。
売店で買い物をするのは仕方がないのかもしれません。
でもアイスだけで我慢するのです。
子供はおもちゃを欲しがります。これは禁止にします。
ジュースやビールなども必要になるかもしれませんが、これは持参することに。

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対策3 体を普段から鍛える

マッサージを受けなくてもいい普段からの体作り
久しぶりのスキー、あまりに体が痛くマッサージを2夜連続受けてしまいました。
ちなみに自宅に戻ってからも…
その日温泉にマッサージを受けに行ってしまったので実質3回連続です。

無駄ですね!湿布を次回は持参します。

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対策4 リフト券の情報チェック

どうすればリフト券が安いのか調べておく
今回行った岩手県にある安比高原スキー場は地元割と言う東北3県出身の人に対するリフト券の値引きの大人料金の設定がありました。これは宿泊者割引よりかなりお得でした。子供のリフト料金は宿泊先で買ってもリフト売り場で買っても同じでした。
こういった情報は事前にチェック。
どうしたら安くなるのか。
積もり積もるとすごい額です。

アキコ
あきの一言

年度年度の旅行ももう終わりかなぁ…
私もスキーにどんどん行きたくなっています。

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この記事を書いた人

あっきー

あっきー

起業独立し、10年になりました。
郷土をこよなく愛する秋田在住30年、親切丁寧薬剤師歴20年のあっきー(佐藤晃子)です。
私生活は双子のシングルマザーとしても頑張ってます。

禁酒歴4年目に突入しました。10kg減量成功歴のあるチャレンジ精神満載です。
日々の奮闘を機械音痴でもブログに書いて3年になりました。(2019年、2月現在500記事)
このブログから何か効き目のあるお薬を出してあげれることができますように。

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