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納豆を子供たちが食べてくれるようになりました!

成功の秘訣は一体何だったんだろう…

今までを振り返った記事になります。

成功の秘訣のまとめ

・子供が歳を重ね、チャレンジすることを学んだ
・親が作り続けた
発酵小豆を入れた
・手作りである

自家製納豆

食べるようになった納豆のレシピです。

材料

・大豆 400グラム
納豆菌 ほんの少し

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“>象印圧力鍋
発酵小豆(味付け)

作り方

大豆を水で戻す、8時間以上。水は大豆の5倍くらい。

戻した大豆を蒸しカゴに入れ、象印圧力鍋、100度で1時間蒸す。

蒸したカゴを取り出し、滅菌されだ状態のその鍋にカゴから出した熱々豆をいれ、納豆菌と合わせる。

象印圧力鍋で24時間40度で発酵させる。(この機械は13時間までしかできないので、途中1回もう一度セットする必要があります。)

できた納豆は一日冷蔵庫で休ませてから食べると、匂いなど落ち着きます。

その納豆に醤油、発酵小豆をを適量入れかき混ぜて食べます。

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納豆歴

3歳の頃は食べてくれてたんだけど、4歳から6歳の頃は拒否されてました。
7歳、小学校2年生になり、朝食べるようになりました。女子です。
ここまで長かった!笑

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子供の成長

食わず嫌い。
年齢を重ねると我慢してでも食べることができたり、味覚も変わるのかもしれません。
最初は食べれなかったり、食べてたのが、食べなくなり食べるようになる。
それは自然なことだったのかと今なら振り返ることができます。
1年位前はなんとしてでも食べさせたいと思って意気込んでた頃が、懐かしいです。

私自身最初の納豆の記憶?そんなもの思い出せません。
きっと嫌だったと思います。

アキコ
いったいいつから食べれるようになったんでしょうね!

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親が作り続けた

私は納豆が好きです。
朝ごはんは味噌汁、納豆、玄米ご飯、漬物などがあればもうそれでいいのです。

食はシンプルにしたい。

そう思っているからこそ続けてこれることができました。
そしてこの自家製の納豆は本当においしい。

発酵小豆を入れた

発酵小豆という調味料を入れました。
これは手作りでもできます。

砂糖は入れたくない。
せっかくここまで美味しくしたのが台無しです。
それくらい砂糖は料理に使いたくなかった。

アキコ
めんつゆ入れたら食べるんじゃないか?

そう思ったこともありました。

ですが、ポリシーとでもいいましょうか。

野菜を刻んでわからなくなるようにして食べさせるとか、そういった食育はしたくないと思いました。
砂糖は麻薬に似ています。

アキコ
ママあきの一言

納豆のある朝食、ずっと望んでいました。
子供って成長するんですね!

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