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「マリアンヌ」
ブラットピット&マリオン・コティーヤ―ル
 
妻の疑惑にどう立ち向かうのか
コミック原作やシリーズもの,リブート、リメイクが昨今ひしめく中、
ほぼこの2人のラブストーリー映画でした。
 
愛の形
みせていただき、ありがとうございました!!
 
男は女を愛していました。
愛し続け、信じました。
根底に相手を信じていました。
こいつは何者なんだ。
なぁーんて黒だと疑わない姿で描かれていました。
男性から女性への疑惑は抱いたら最後だという私の中の定説があるのですが、この話は最後までしっかりしてました。
彼女はちゃんと彼に愛の形をみせました。
もやのかからない、すっきりした映画でカサブランカが舞台だったのですが、情景がとても美しく、その場に訪れた気持ちになれました。
マリアンヌ
 
パンフレットより
監督ロバート・ゼメキス
この物語は私たちの誰しもが、愛する相手にもつ問いを投げかけるものだと感じていた。
自分はあなたのことを本当に知っているのだろうか?
あなたを完全に信じていいのだろうか?
あなたは私を裏切る?
あなたはどこまで私たちのことを守ってくれるのだろう?
 
いる?そんなひと?
あーマリアンヌ~!!
 
 
 
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この記事を書いた人

あっきー

あっきー

起業独立し、10年になりました。
郷土をこよなく愛する秋田在住30年、親切丁寧薬剤師歴20年のあっきー(佐藤晃子)です。
私生活は双子のシングルマザーとしても頑張ってます。

禁酒歴4年目に突入しました。10kg減量成功歴のあるチャレンジ精神満載です。
日々の奮闘を機械音痴でもブログに書いて3年になりました。(2019年、2月現在500記事)
このブログから何か効き目のあるお薬を出してあげれることができますように。

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